建築家と創る家づくりの流れ

1  お電話やメールでのご相談・ご質問は無料です。

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2 住宅の新築やリフォーム・リノベーションを何年か先にしたい方へ


まぐまぐから無料メルマガ 安全安心で素敵なローコスト住宅を!と題して 毎週土曜日に配信しています
これは、よりよい家をより安く建てたい方に私がローコスト住宅造りのポイントについて書いたものです。


★安くて悪い材料などを使う方法ではありません、設計上の工夫やある方法でコストダウンは可能です。

お家造りは少しのコストダウンでも積み重なると大きくローコストとなります。


しらなければ損をする家造りのノウハウが満載ですのでぜひ読まれてあなたのお家造りの参考にされて下さい。
必要なければ配信解除もすぐできます。(好評に付き配信解除される方はありませんが)

 

ちなみに私にはどなたが読まれているのか、読まれている方のメールアドレスもわかりませんので、申し込み頂いてもお礼のメールも出す事ができませんので

ご了承下さい。


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3 他社で検討中の方も参考にされて下さい!


   新庄一級綜合建築設計ではローコストで家を建てる方法をホームページやブログに掲載しておりますが、その方法は膨大な量になります。

 そこでポイントをまとめた全16回の無料メールセミナーを提供しています。

 

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これから住宅を建てられる方は、より良い家をより安く手に入れたいと願っておられる事と思います。
品質は落とさず500万円以上安く家を建てる方法があります。

 

その方法は

■品質の悪いものを使う方法ではありません。


■広告チラシの価格は安いが実際見積もりしてもらうと広告価格の約2倍といった あるハウスメーカのやり方ではありません。


■規格住宅のように基本仕様はありません。 オプションやアレンジ工事はありません。

 

■下請け業者に丸投げはありません。


■本当に安いという事がはっきりわかる方法です。


■工事中手抜きされないか等の不安が解消されます。

 

■あなたのご要望に基づいたあなただけのお家ができます。 ハウスメーカーの様に同じ家が建つ事はありません。

 

■強引な営業をされて困る事はありません。


■家づくりの一部をDIYで、又知人にしてもらう事もできます。


このメールセミナーでは私が工務店、住宅会社、設計事務所に勤務した実体験と設計事務所を営む現役の一級建築士が実務から得たよりよい家をより安く造る方法についてお話する物で、本屋さんでは手にはいらないものです。


たくさんの方に次々とお申し込み頂いています。

メールセミナーを全て受けられたあなたは500万円以上得されることでしょう。


他社で検討中の方もメールセミナーを受けられてから検討されるといいですよ!
無料ですので、ぜひお申し込み下さい。


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具体的なご住所や電話番号は任意ですのでお気軽にどうぞ メールアドレスはお間違えのないようにお願いします。

 


4 建築予定地がお決まりの方へ


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 5 ご予算ご要望のヒアリング

 

 新庄一級綜合建築設計はお客様のご都合の良い日時に合わせてご自宅にお伺いしてご予算やご要望をお聞きします。 
 (到底無理なご予算や法的・構造的に無理なご要望はお断りする場合があります)

 

 又、建築予定地を見せて頂き、敷地調査や都市計画等の役所調査を行います。

 

6 ご要望や敷地に合ったプランの作成・提示

 

 ヒアリングより1週間程度の期間を頂き図面を作成します。

無料プランサービスにお申し込みのお客様はここまで完全無料です。

 

 

7  設計見積書の提示

 

  設計費用・建物完成までの監理費用・建築確認申請費用・フラット35申請費用  役所審査費用等の見積書を作成しご説明いたします。

  


8 設計業務委託契約

 

 新庄一級綜合建築設計を家づくりのパートナーとして決めて頂ける場合はご契約をお願いします。

 設計業務費は契約時・図面作成完了時・建物完成時の3回に分けてお支払いお願いしております。

 ローンを利用される方は金融機関に事前審査を申し込みしていただき融資額の内定を並行して頂きます。


9 修正案の作成

 

 1回目のプランの修正や新たなご要望に基づいてプランを作成します。


10 基本計画の決定

 

 基本計画が決まると、さらに詳細な打ち合わせに入ります。

 構造・設備機器・内外装・建具・断熱性能・耐震性能等 計算書の作成や設備機器のメーカーショールームでの決定等も行います。


11 実施設計

 

 お客様と打ち合わせさせて頂きました内容に基づいて詳細な図面を作成します。


12 工事費見積書

 

 作成した図面に基づいて施工者に見積を依頼します。

 見積依頼先は弊所から信頼のおける施工業者に依頼する他お客様から見積を取って見て欲しい施工者がありましたら依頼する事ができます。


13 見積書の検討・施工者の決定

 

  予算よりも工事費がオーバーする場合、お客様と協議の上図面の修正と見積書の修正を行い最終価格決定後施工者に依頼します。


14 工事請負契約

 

 工事施工者と請負契約を交わして頂きます。

 工事工程表を施工者に提出していただきます。

 ローンをご利用の方は金融機関に工事請負契約書の提出等が必要です。


15 建築確認申請

 

 設計内容が法的に適合しているか細かく審査されます。

他法令による申請書の提出が必要な場合もあります。

建築確認済とならない内に工事はできません。


16 地盤調査・住宅瑕疵保険申し込み

 

 建築敷地の地盤調査を専門会社に依頼して行います。

地盤が軟弱な場合は地盤補強工事が必要になります。

地盤調査資料や建築確認資料・図面等を添付して住宅瑕疵保険の申し込みをします。


この保険により構造躯体や雨漏りに関する部分について10年間の保証が受けられます。

10年後さらに延長保証を受ける事も可能です。

 

17 地鎮祭

 地鎮祭は必ず行わなければならない物ではありません。

地鎮祭を希望されない方もよくあります。

 

18 建物配置現地確認・基礎着工

 

 建築敷地で実際に建物が建つ位置を再確認していただき基礎工事となります。


19 基礎鉄筋検査

 

 基礎の鉄筋工事が終了した時に配筋検査を行います。

住宅瑕疵保険の1回目の検査でもあります。

私は住宅瑕疵保険の検査員で設計図書通りに工事が適切に行われているか検査しますが、自ら設計した住宅の検査は他の瑕疵保険検査員により

検査が行われます。

 

二重三重の検査で安心です。


20 棟上げ

 

 棟上げは早朝より大勢の大工さんによりおこなわれます。

 ご祝儀やお弁当等のお気遣いは不要です。

 

21 躯体検査

 

 棟上げ後、耐力壁の施工・屋根の防水シート・構造金物の取り付け等の工事が終了した時期に住宅瑕疵保険の2回目の検査と

建築基準法の中間検査をそれぞれ第三者の検査員により行われます。


22 完成検査

 

 建物が完成すると建築基準法の完了検査を受けます。

弊所は細かな仕上げ部分までチエックして不具合がある場合手直しを施工者に指示します。


23 建物登記

 

 住宅ローンをご利用の場合建物登記済証を金融機関に提出する必要があります。


24 取り扱い説明・各保証書渡し

  給湯器やシステムバス・キッチン・トイレ・洗面等の設備機器はメーカー担当者より取り扱い説明をお客様のご都合の良い日時にしていただきます。

又建物全般に取り扱い説明をさせていただきます。

各保証書はファイルにセットしてお渡しします。


25 工事費最終増減明細のご説明

 

 工事途中で追加工事や取りやめ工事があった場合その金額の明細書を施工者より提出説明させていただきます。


26 お引渡し